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- 2007-0521 後期高齢者医療広域連合設立準備SNSの新規会員募集について
- 2007-0123 疲れた↓
- 2007-0120 招待メール等のお届けが出来ない方について(業務連絡)
- 2007-0115 市町村法規担当者のSNSへの参加について
- 2007-0109 後期高齢者医療広域連合設立準備SNSの招待制への移行について
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急なお知らせとなるが、2月からSNSを招待制に移行しようと思う。
新規登録が原則行えず、既存会員からの招待メールがないとSNSに入会登録できない、という方式だ。
(中略)
なお、年度末の人事異動の時期には何らかの措置が必要とは認識しているが、筆者も繁忙期であるため、新規登録の復活を確約することはできない。
後期高齢者医療広域連合設立準備SNSの招待制への移行について
後期高齢者医療制度の担当者のSNSについて、原則招待制に移行するが、その代わりに人事異動救済措置を行う旨を、上記のとおりお知らせしていた次第である。
今般、ようやくその体制が整ったので、5月28日(月)から6月10日(日)の2週間限定ではあるが、新規会員の募集をすることとなった。
名目上は人事異動救済措置であるが、特に異動対象者でなくとも大丈夫である。以前に参加するかどうか迷って、結局参加できなかった方も、この機に是非申し込みされたい。
もし参加されたい方は、事前に規約に目を通していただきたい。
また混雑緩和のため、同じ団体や所属で参加希望者が複数いることがあらかじめ分かっている場合は、できるだけ代表者1人が申し込みを行い、他の方を招待するような形でお願いしたい。
手続きの詳細についてはまた後日お知らせする予定である。
IEでしか確認してません。
FFやネスケなどでずれるようでしたらこっそり連絡ください。
● 後期高齢者医療広域連合(設立準備委員会)のWebマスターの方へ
HPが認知され次第、TOPに断りも容赦も無くリンクします。
不都合があれば左のメールフォームから連絡ください。
1.1月20日正午ごろに「******@******.ddo.jp」のメールアドレスでお申し込みの市町村の方
資格確認メールがエラーとなりお届けすることができません。入力いただいたメールアドレスに誤りがないかどうかご確認いただくとともに、別のメールアドレスからのお申込についてもご検討ください。
(なお、市町村ドメインからの申込の場合は原則無審査です。)
新しい制度を導入するにあたり市町村側での各種法規整備は必須であるし、広域連合への情報提供にかかる個人情報保護条例との兼ね合いもある。
そして、関係課として住基、財政、介護の各担当者の参加が認められていたことを考えれば、法規担当者の参加が認められてもおかしいことではない。
以前自分は「SNSはニッチが良い」と述べた。間口を広げることによるリスクは十分承知している。
だが、SNS会員の中には法規担当者の視点や意見を望む声も多く、デメリットを差し引いてもメリットの方が大きいというのが結論だ。
一方で「窓口はあくまで原課が筋」であり、安易に周辺課に間口を広げるよりは原課がまず危機意識を持って積極的に関わるべきだ、という意見もあった。
至極もっともである。
周囲の電算担当課や法規担当課が情報収集にやっきになっているのに、当の後期高齢者医療担当課がのんびり構えていては本末転倒であろう。
ともあれ、短い期間ではあるが市町村法規担当課の方についても管理人審査による新規登録が可能となった。
是非積極的にご参加いただき、有益な情報交換をしていただくとともに、法規の専門家の立場から助言をいただきたい。
新規登録が原則行えず、既存会員からの招待メールがないとSNSに入会登録できない、という方式だ。
このblogは47都道府県すべてのホストからアクセスがあり、またベンダーの営業やSEの方との雑談の中にも話題にのぼるほどで、関係者への周知は十分なされていると認識している。
現在参加いただいていない方は、意図的にそういう選択をされていることと理解する。
そしてSNSも既に100人以上、40都道府県以上の方に参加をいただいており、情報交換や議論を行うのに十分な土壌は出来上がっている。
なにより、入会受付の審査や管理は少なからず筆者の負担であることは否めない。
以上から、1月31日登録申込分を最後として、管理人審査による新規登録は廃止することにする。
悪しからずご了承いただきたい。
なお、年度末の人事異動の時期には何らかの措置が必要とは認識しているが、筆者も繁忙期であるため、新規登録の復活を確約することはできない。
現在入会を迷っておられる方は、早めに登録いただくようお願い申し上げる。








