公務員叩きに物申す!-現職公務員の妄言 システム運用保守に、後期高齢者医療制度に、公務員叩き批判に、行政改革に、福祉行政に、ITに、WEB2.0に、SNS管理に、VBに、Scriptに、情報セキュリティに、IPネットワークに、SEOに、ほんの少し家族サービスなブログ。

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 一応、個人情報保護とか、ネットリテラシーとかに関係するかも、と踏み込んでいったら、釣りだったかもしれないという話。

本当は怖いYahoo!ブックマーク!(☆女の徒然草☆)
上記記事のはてなブックマークコメント

 元記事の内容自体は誤りではないと思うが、
 そもそもYahoo!ブックマークは記事登録時に各記事ごとに公開・非公開を選択でき、しかもディフォルトは非公開になっているから、意図的に「公開」を選択しない限り、指摘されているような問題は起きない。(必然、公開されているYahoo!ブックマークは非常に少ない)
 そのような状況で、ブックマークが「公開」になっていることを注意喚起する意味はあるの?
 そもそもブックマークと結びつけされて困るほど、ブログやプロフィールに個人情報を書き込んでいたら、その時点で駄目じゃん。

 というようなことを書こうと思っていたら、見事にekken氏に先を越されていた。

本当に怖いのはYahoo!ブックマークではなく、ユーザーの無知(ekken)

 というわけでグタグタな補足。

Yahoo!ブックマークってMy Yahoo!の機能の一部にしか見えないんだよな。(t298raの日記)

 もし更に問題があるとすれば、t298ra氏の指摘している、
 「非公開だと思っていたものが仕様変更により強制的に公開になってしまった」
 という点であろう。

 ただ、Yahoo!ブックマークの仕様変更時の記事をみると、

Yahoo!ブックマークがリニューアル。ソーシャルブックマーク機能を実装(BB Watch)


 ブックマークのデータベースは、リニューアル前に登録されたデータも含む。ただし、リニューアル前に登録されたブックマークのデータはユーザー数にカウントするのみで、ユーザーのIDなどは初期設定時には公開されない。また、公開・非公開はブックマークごと個別に設定できる。

 というくだりがある。

 もしオンラインだったころのブックマークが強制的に公開になるようであれば、これは大いに問題だ。
 ただ上記の記事からはそのようには読み取れない。オンラインだったころのブックマークは初期は非公開で、後に公開に修正することもできる、ということであろう。

 そして、ソーシャル(?)となった後の新規のブックマークも意識的に公開設定を行わない限り公開にならないわけで、
 そうなると、やっぱり何が怖いのだろうか、と思わざるを得ない。

 まあ、Yahoo!とはてなでは機能もユーザ層も大きく違うので、同列に語るのには無理があることは確か。
 
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タグリスト: ネタ, yahoo,
1:現職@管理人:2008/09/20(土)
   後期高齢者医療制度、厚労相が「代替制度を検討」 (NIKKEI NET 9/19)
   ttp://www.nikkei.co.jp/news/main/20080919AT3S1902K19092008.html
   
   どうやら敗戦のようですね。

2:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   2げと

   ttp://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=1&newsNo=113433
   ttp://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495080156&OBJCD=100495&GROUP=
   テスト飛行なしの特攻機とか、実現不可能な空手形とか、
   まあそろそろだとは思っていたが、

3:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   廃止キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
   マジですか、これ?
   システムとかどうするんだよ。

4:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   で、何か良い対案を出させるべくブロック会議が開かれるわけですね、
   分かります。

5:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   厚生労働省にとっては既定路線じゃね?
   これが国保の県単位の統合につながるんだよ。

6:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>5
   どうせまた、平成21年4月開始とかいうんだろ?

7:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >長年の議論を経て
   >長年の議論を経て
   >長年の議論を経て
   >長年の議論を経て
   >長年の議論を経て
   >長年の議論を経て

8:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   もう小手先の見直しじゃダメだと思ったんでしょ。

9:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >(1)「75歳以上」など年齢で区分けしない
   >(3)世代間の反目を助長しない
   前期死亡フラグ

10:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   いままで役所生活の中でモチベーションが下がることはいくらでもあったが、
   これ以上のものは一生無いだろうな。
   月曜日以降、住民への説明を考えると頭が痛い。
   しばらく、旅にでもいくかな。

11:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>10
   はげどー。鬱な土日になりそうだ。

12:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>6
   馬鹿いうな、無理に決まっているだろう。

   でも連中ならいいかねんな。
   また全国で担当職員とSEが死ぬのか。

13:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   やっと終わったのか?
   終盤は、暴走する国とのがまん比べみたいなものだったな。

14:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>4
   当日会場に誰も来なかったら面白いなwww

15:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>14それいいな。
   全広域連合&都道府県が欠席したらどうよ?
   急な話と住民からの問い合わせ対応で予定が組めませんって言って。

16:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   奴さん、みのもんたの『サタズバ』に生出演してたぞ。
   どうやら、一党員としての意見らしく、総理には言ってないようだ
   なのに、麻生さんの意思確認はしているらしいw
   
17:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   マスコミの煽動に安易に動かされて思いつきでやるのはもう勘弁
   それに「修正」そのものに矛盾が生じることに気付いていないから…

18:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   国は説明責任を果たしていないよなー
   何でも攻撃されたら、はいはい変えますよ、だ。
   手足として働くこっちの身にもなってみやがれ。

19:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   今北。おまいら三行で説明しろ。

20:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>19
   厚労省が自称立派な家を作った。
   雨漏りがするとみのみんたに言われた。
   新しい家を用意すると大臣が発言した。

21:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>19>>20
   で、その家も短期間の突貫工事で傾いているというオチ

22:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   やるやる詐欺のスレがあると聞いてやってきました。

23:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>21>>22
   おっと高齢者向けリフォーム業者の悪口はそこまでだ。

   廃止じゃなく、見直しだとよ。実質的にはおなじだろうが。
   一気に、県単位に移行するのかな。
   いずれにせよ、国保は無傷じゃあ済まないだろうな。

24:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   ちょっと疑問点あげてみた。

   (1)年齢で区分けしない
    社保に移行したい人は移れるの?老人保健以前に戻すの?前期の拡大?
    被保険者全員に意思確認の通知を送付するの?お金は?

   (2)天引きを強制しない
    現在、一部施行しているが完全開放になるってこと?
    介護や住民税はどうなるの?

   (3)世代間の反目を助長しない
    健康保険組合が破綻した原因は、後期よりも前期の負担枠を
    広げたためだが、前期にも手を入れるってこと?

25:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>24
   熱くなるなや。これも空手形の1つだから。
   総裁選や総選挙後にゆっくり考えればいい。
   悶々としていると疲弊するから今は休め。
   
26:給付担当◆/YLulj2s:2008/09/20(土)
   休めるわけないだろ!
   このグチャグチャの高額療養費どうしてくれるんだ!!

27:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   パッチを即刻適用する広域は負け組。

28:引退した名無しさん:2008/09/20(土)
   逃げ遅れたおまいら涙目。ざまぁwww

29:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>28
   うるせー!

30:引退した名無しさん:2008/09/20(土)
   俺様がおまいらの未来を予言してやろう。

   当然のことだが、旧制度と新制度の間にも不公平や矛盾が生ずる。
   安定を望み変化を嫌う高齢者は執拗に自治体を攻撃し、
   地方公務員はその間断ない攻撃にどんどん疲弊をしていく。
   
   一方広域連合は国保を統合し権限を強化するが、
   先鋭化した一部の職員集団がティターンズを結成、
   厚生労働省であっても制御が聞かないほど力を強めていく

31:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   おいwww

32:広域連合の名無しさん:2008/09/20(土)
   >>30
   ゼータかよ!ww

33:市町村の名無しさん:2008/09/20(土)
   はいはい、ガンダムガンダム。


※上記の記事はフィクションです。実際の各種サイトの投稿記事とは関連ありません。


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 いや、タイトル以外にもう何も言うことはないのだが、
 こういう法律違反を推奨していると取られかねない番組が報道されたり、が出版されたり、記事が掲載されているのはいかがなものであろう。

 「世帯」とは、住居及び生計を共にする者の集まり又は独立して住居を維持し、若しくは独立して生計を営む単身者のことである。
 「世帯分離」は、家のリフォームで2世帯住宅になった場合や、子供が独立した場合等、生計が同一で無くなったときに役所に届出を行うものだ。

 要するに、

 「世帯分離後も今までどおり生計を一にしていれば、引き続き両親を扶養控除することができます。」

 というのは、

 「生計が別々ですという届出を出した後も、今までどおり生計を一にしていれば、引き続き両親を扶養控除することができます。」

 ということである。

 どこからどうみても立派な虚偽の届出ですね。大変ありがとうございました。

 住民基本台帳法第53条に基づき、行政処分で過料ですね、カリョー。
 簡易裁判所で頭を冷やしてください。

 で、みのさん?
 数ヵ月後、「世帯分離で高額療養費合算できず!役所が虚偽の世帯分離届出を受け付けたためにこんなに医療費を損した!」ってやるんですよね?分かります。



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タグリスト: 後期高齢者医療制度, 高額療養費, 与党PT,
 更新停止中だが、臨時に筆を取る事にする。何とかまだ生きているが、また地獄に突入する可能性が高い。

後期高齢者医療、保険料今年度85%軽減 与党方針(2008年6月3日 asahi.com)

 担当者であれば上記の事項が記憶に新しい。
 更に以下の対策が報道解禁された。

後期高齢者医療「現役並み」負担軽減 与党が追加改善策(2008年9月6日 asahi.com)
後期高齢者医療、加入月の負担軽減策 与党PT方針(2008年9月8日 asahi.com)

 現時点で書けるはずもないが、他にもいろいろあることはもちろん認識している。

 言葉を修飾するのも面倒くさい。ただ、淡々と書いていくことにする。

問題点1 見直しが新たな不公平感を生むものであること
 見直し対象から外れた被保険者(とその家族)の不満感が非常に強い。
 そして、こうした(所得の比較的高い)対象者は、いわゆるインテリ層が多く、これらの対策を非常に冷ややかに見ている。
 中にはあからさまに
「わしは今までずっと○○党を信頼して投票してきていたが、もう絶対に○○党には投票しないぞ!」
 と激昂するものもいる。
 
 かといって。低所得者層が喜んでいるかというと(以下自粛)

問題点2 制度が煩雑化すること
 従来の老人保健の仕組みも十分過ぎるほど複雑であるのだが、後期高齢者医療では多くの経過措置と4月からの見直しで更に複雑になっており、高齢者には理解困難なものとなっている。
 例えば高齢者に紙面でモノを伝えるには字を大きくする等の配慮が必要であり、詰め込める情報量にも限界がある。
 理解できないものには当然不信感が生まれるし、レアケースに該当するような部分で「等」でごまかされたりしているとなおさらだろう。
 国は高齢者にも分かりやすいシンプルで明確な制度の構築を心がけるべきである。

 制度が複雑なことによる弊害はシステム面にも現われる。

 老人保健時代、国○中○会作成のシステムは最後まで完璧に正しい高額医療費計算はできなかったことを知っておくべきだろう。
(これは手作業による訂正が必要ということであり、直ちに支給された高額医療費額が誤っていることを意味するものではない)
 もちろん、老人保健より仕組みが複雑な後期高齢者医療の高額療養費は(以下自粛)

問題点3 制度趣旨が不明瞭になっていること
 某省の資料では「この制度は長年議論を重ねて生まれました」といったことが書いてあるが、それが初年度からこれだけいじくり回されては説得力のかけらもない。
 当初制度が抜群に良いとは言わないが、少なくとも趣旨に一貫性があり、筋が通っており、国民にとても説明がしやすかった。
 今や突っ込みどころ満載で、全国の担当職員も疑問や矛盾を抱えながら国民への説明に苦慮している状況である。
 こんな状況で「説明会をやれ」といわれても効果があがるはずも無い。(確信的に「ガス抜きをやれ」という話であればまだしも)

問題点4 公的医療保険制度や福祉制度全体の整合性や一貫性を無視している
 例えば「加入月の負担軽減」について、国保→後期は行うのに何故、社保→国保やA市国保→B市国保は行われないのか。
 年金天引きから口座振替への切替が後期高齢だけ出来て、何故介護でできないのか。

 「後期高齢で出来て他制度で出来ないのは要するに選挙対策だろ!」
 というツッコミに対する明確な回答を、国は市町村窓口の現場に用意すべきである。

問題点5 準備期間が短すぎること
 いやもう、以前の記事で懸念していたことが全て的中していて、笑えて来るが、笑っている場合ではない。

 国民への説明が足りなかったのは単純に自治体が説明するだけの時間を国が与えてくれなかっただけのことである。
 システムも安定稼動していなかったから事務も構築できず、となれば国民への具体的な案内も出来ない。

 つまり、システム面にしても広報周知にしても、平成20年10月制度開始であれば恐らく非常にスムーズにいっただろう。
 そうであればマスコミに叩かれることも無く、わざわざこのような制度改悪改変も必要なかったであろう。

 こうした過ちを全く反省していない。

 本来であれば、制度開始後に発生するであろう初期稼動の不具合(とりわけ高額療養費といった非常に複雑な処理の)に対処し、
 来るべき未曾有の複雑な処理「高額介護合算」の構築に全力を注ぐ時期である。
 だが、その貴重な時間とベンダの人的リソースは制度改変への対応に全て費やされてしまった。

 で、1月実施ですか。そうですか。
 こんなもの絶対上手くいくはずないだろ、常考。

問題点6 現場の運用や高齢者の特性無視
 どうしてあんたら、高齢者にそんなに窓口申請や届出をさせたり、複雑な計算をさせたいのさ。
 職権適用で届出を省略&簡略化できることがこの制度の運用面で唯一無二のいいところなのに。


 政治的な話はこのブログで言及すべきところではない。

 ただ、
 最初の頃は後期高齢者医療制度廃止などという公約は、政治的にはともかく、現実運用としてはあり得ないと思っていたが、
 最近、「もうリセットした方が良くね?」と思えてきたのは事実である。

 個人的私見。誤解の無いように。


追記:今まで書き込んでくださったコメントにお返事できていませんが、順次返信していこうと思います。

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 シスアドでセキュアドな後期高齢者医療制度SNS管理人。
 後期高齢者医療制度の資格事務担当だったはずがひょんなことで電算担当に。

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